箕面で整体・骨盤矯正なら「鍼灸院・整骨院 健寿の森」

脊柱管狭窄症

この脊柱管狭窄症
もうどこでも良くならない
そう思っているあなたへ

脊柱管狭窄症

口コミNo1

 

こんなお悩み
\ありませんか?/

  • 脊柱管狭窄症と言われ整形外科や整骨院に3ヶ月以上通っているが保険治療には効果を感じられない
  • 繰り返す腰痛をなんとかしたい
  • 長距離は休憩しながらでないとしびれて歩けない
  • リリカやオパルモンを飲んでいるが痛み、しびれがなくならない
  • 医者には手術するしかないと言われたが絶対に避けたい
  • このお尻から足裏にかけてのしびれをなんとかしたい
  • 一生狭窄症と付き合っていくしかない、と言われたがなんとかしたい!
  • 自転車には普通に乗れるのに、歩くのは辛い
  • 旅行に行きたいが、歩けるか不安で友達の誘いをいつも断っている
  • 歩くとふらついてしまい、将来的に歩けなくなるのか不安だ

諦めるには早すぎます!
まずは当院にお越し下さい

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\お客様の喜びの声

 

「現在は足腰の痛み、しびれもきれいに消えて夢のようです」

島田 弘子 様整形外科で脊柱管狭窄症と診断され、「将来は手術しかない」と言われましたが、それだけは避けたかったので5〜6年前より病院や整骨院や鍼灸院や整体、色々なところで治療を受けていましたがなかなか良くならずしびれも出てきて、歩くのも大変になり主人の勧めで健寿の森に通うようになりました。

痛みの原因は、脊柱管狭窄症からだと思っていましたが、先生に診てもらったところ、骨盤が悪くて歩けないことが分かり、骨盤治療と鍼灸治療を受けて現在は足腰の痛み、しびれもきれいに消えて本当に歩くのが楽しくて夢のようです。

院長先生には親身になって治療指導して下さり心より感謝しております。おかげで無理だと思っていた屋久島へ夫婦で旅行に行けました。(島田 弘子 様 脊柱管狭窄症)

※効果には個人差があります

「3ヶ月の薬物療法で改善しなかった痛みが1ヶ月半位で改善」

IMG_2698年初より左ヒザ下から足首にかけて痛み出し放置していたら100mも歩かぬ内に痛みが激しく立ち止まって休んで又歩き出す繰り返しでした。近医にてレントゲンを撮り問診の結果脊柱管狭窄症で薬物療法をすすめられてパルモンを3ヶ月服用しても改善せず、セカンドオピニオンでも同じ結果で落ち込みました。

薬ではいつまで経ってもダメと考え以前腰痛でお世話になった、健寿の森を受診、髙木院長に「2ヶ月でなんとかしたいです」と頼んだら1ヶ月半位で行けそうですよ」と返答してもらい現在その通りになっています。

鍼灸治療は「怖いから」と未経験の人が多いと思いますが本来自分が持っている筋肉の力を回復し血流を改善するので、ひどい痛みも徐々に改善されるのでいろいろ遠回りしている人に是非オススメします。院長はレントゲンやMRIの読影をしてくれますので、できれば他の施設で撮った画像を持っていくと、より的確なポイントを指導してもらえます。(古河 進さま 脊柱管狭窄症)

※効果には個人差があります

 

当院の技術がセミナーやDVDで 多くの治療家に学ばれています

 

 

他で良くならない理由

腰の痛み

家を建てるのには、緻密な設計図が必要です。さらに、いい家を立て住みやすい家として作ってもらおうと思うなら、大工さんの家に対する知識と深い経験が必要だということはお分かりになると思います。
なんとなく、設計図もなくカンを頼りにつくる家を何棟も立てられることはありません。

ヒトの体においては、家とは違い、完璧に出来ている状態で私たちは日々暮らしています。しかし、さまざまな理由で『完璧』ではなくなります。当たり前に『歩く』『座る』『立つ』こういったことが知らないあいだにできなくなっているのです。
その理由自体が原因なのですが、さまざまな理由は、悪くなる順番や、経過した年数が違うと対応がすべて変わってきます。それに加えて、脊柱管狭窄症の場合は、『症状がよくなっていくのを感じられにくい』という特徴があるために、対症療法に頼りがちになり、日常生活の中に大きな原因があるにも関わらず、その原因を取り払おうとせず、大きな問題である日常生活での悪習慣をないがしろにしてしまうことが一番の問題です。

ではなぜ、『症状がよくなって行くのを感じられにくい』のかというと、いくつかの要素が関係してくるからです。

 

①脊柱管内部の変形や肥厚は、その中を通っている脊髄を保護しようとしている、いわば自己防衛

これは、狭くなっている脊柱管内に対して、繰り返しの力が加わり続けたことによって、長い時間をかけて変化をしていくからです。

ちょっと想像してみて欲しいのですが

例えば、地面に1本の柱が立っているとします。はじめは真っ直ぐ立っていたのが、長い期間、雨風にさらされたり、地面がゆるくなったりで柱が傾いてきます。その度に倒れないよう、生え際の土の部分を固めたりして補強します。

それが脊柱でも同じことが起こっています。

身体は脳と脊髄を最優先に保護しようとします。脳は傾きに弱くなるべく平衡を保とうとしますから、脊柱が倒れる(破綻)するのは何としても避けなければいけません。

ヒトの体も間違った使い方を長く続けていれば、脊柱は傾いていきます。ですが頭は平衡を保とうとするので、さらに余計な傾きが生まれます。あちこち変形するのはそのためです。

その度に慌てて根元の部分を補強しようとカルシウムが分泌されて、変形や肥厚が起きます。これによって脊柱の破綻は免れますが、それらが積み重なって時間をかけて変化していき、ついには脊柱管内を圧迫してしまうのです。

悪くなるのに時間がかかったものは、リモデリングという形を修復していこうとするヒトの持つ治癒力によって、本来の正しい身体の使い方をし続けていると、その脊柱管内を狭くしていた余分なカルシウムを不要として、時間とともに吸収して自然となくなっていくと考えられます。

しかしその時間には、本来の背骨の持つ動きの『曲がる・伸ばす・ひねる』という、それぞれの正しい動きが取り戻されて、回復出来る環境が整っていくと、1ヶ月~3ヶ月程度でリモデリングされていくと考えられるので、動作の回復からそのくらいの時間が必要になります。

 

②回復するのに最低3ヶ月はかかる……その日数が耐えられない

上記したように、回復には2つの段階をたどる必要があります。

(1)正しい動作ができるようになるまでの期間

(2)組織リモデリング期

この2段階目までが経過していくまで早い方で3ヶ月ほどかかりますが、痛みに耐えられないと、3ヶ月はとても長く感じてしまうことが、治療に取り組む意欲が低下し、いつまでも回復しない原因になっています。

 

③正しい回復の順序を追った施術・取り組みではない

脊柱管が狭窄してしまうと言われているこの症状は、とても技術と症例に対する知識を要する高難度の症例でもあります。

  • きちんと回復した例が少ない・皆無
  • 症状発現までのメカニズムの正確な把握がなされていない
  • 施術がとても難しい
  • 患者さんをやる気にさせるために間違った方法で悪くしてしまう(対症療法と重なる部分です)

こういった理由から、回復までの過程を感じられないばかりか、回復にさえ至らないことがあるのです。

 

2、対症療法でごまかしている

腰が痛い

対症療法とは、『とりあえず』やっておこうという考え方です。
これとは反対の考え方としてあるのが、『根本的な解決法』ということになります。これは、脊柱管狭窄症特有の2段階回復の原因に由来する部分も少なくないです。

施術者側の考えていることとして、

  • すぐに変わらない
  • 難しいからよくわからない
  • どういう経過になるか読めない
  • そもそも治せる自信が無い

こういった問題が、対症療法だけ済ませてしまう理由となります。
ちなみにこの対症療法として根本的な解決とならずに、回復するためには好ましくないいくつかの方法には、

  • 飲み薬や塗り薬、シップでは本来の正しい動きを回復できない
  • ストレッチでは動作の回復に関与しない場合が多い
  • マッサージでほぐしてしまうことで関節の動きを悪くしてしまう
  • 牽引してしまうことで、神経が引っ張れれて正常な組織を破壊し・動作の回復を止めてしまう
  • コルセットをまくことで、骨盤の前後方向の動作制限を呼び、動作の回復を止めてしまう
  • 腰をあたためてしまうことで、血流への過剰反応を呼ぶばかりではなく、動作回復の足かせになってしまう
  • ズレやゆがみを治そうと『ズレ』をとることに注力すると、関節本来のはたらきが失われるため、動作に変化が出ても回復期に正常なリモデリングが行われなくなります

このような代表的な対症療法によってそれぞれ、根本解決とは程遠い経過をたどる

 

3、そもそも施術側の症例のメカニズムや回復のために必要な理解に乏しい

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前述したように、脊柱管狭窄症の回復の過程には2段階必要です。

(1)正しい動きを覚える段階

(2)組織や軟骨の回復とリモデリング

こういった理解がないばかりか、動作の回復には『正常歩行の再獲得』これが必要です。
正常な歩行の回復には膨大な知識と技術力を要するため、このことが脊柱管問題の回復のためのハードルを大きくあげています。

正常な歩行のためには、

  • 疾病形成因子や治癒阻害因子といったマイナス要素の除外
  • 重力に対してのバランスを取る『骨盤』のはたらき回復
  • 全身にある、各種の重力感知機能の回復

といったことが必要になります。これらはマッサージや電気療法・手術といったような対症療法とは全く異なる診方であるため、多くの先生はこれらを合わせた知識と技術習得のための学習や技術研修をしている方がとても少ないのが現実です。

こととなります。
その場の変化を追いかけることで向いている方向が180度変わってしまう例といえます。

 

 

症状についての説明 

腰の痛み

 

そもそも脊柱管狭窄症とは

脊柱管狭窄症にはこんな症状があります

  • 長い間歩けないが、しばらく休むとまた歩ける……間欠性跛行
  • 前かがみになると楽
  • この2点が主な自覚症状です。
  • 脊柱管狭窄症とは、首から腰骨までの脊柱(背骨)の中を椎間板や関節、黄色靱帯などで囲まれた脊髄の神経を通す道が狭くなり、神経に触れて生じる痛みやしびれによるものと、『間欠性跛行』という足に流れる血流が上手く流れなくなることで痛みやシビレが足にかけて走り、歩きにくくなる特徴的な症状と合わせて起こるものとされています。

 

特徴

歩きはじめてしばらくすると、だんだんと足がシビレたり痛みが出る・重くなるなどして歩くことが辛くなります。
そこで一旦休んで腰を丸くしたり屈めてしばらく休むと、また歩けるようになりますが、同じように繰り返しの症状を起こすことが特徴です。(間欠性跛行)

しばらく歩いて、歩けなくなる時間には個人差がありますが、狭窄症のタイプや悪くなってからの経過によって違ってくるようです。
目安として、20分以上歩くことが出来なければ、症状としては重いタイプと考えてください。

他に間欠性跛行が出る疾患として、閉塞性動脈硬化症(ASO)というのがありますので、こことの鑑別には注意が必要です。

当院に来院される、足の痛み・痺れのある方の中には、閉塞性動脈硬化症の方がまれにいらっしゃる事があり、循環器科を受診するようにお伝えしています。

症状が、坐骨神経痛や脊柱管狭窄症と似ている為、患者さんも判断が難しいようです。

閉塞性動脈硬化症とはどんな病気で、坐骨神経痛や脊柱管狭窄症との区別の仕方を説明しますので、ご自身の症状に思い当たる点のある方は、まずは循環器科を受診してください。

 

閉塞性動脈硬化症とは

主に足の動脈硬化が起こり、狭くなるか、詰まるかして、足を流れる血液が不足して、それによって痛みを伴う歩行障害が起きる血管の病気です。重症の患者さんは足指が壊死を起こしたり、そのために足を切断しなければならない事もありますので注意が必要です。

 

脊柱管狭窄症と閉塞性動脈硬化症の違い

脊柱管狭窄症は腰を屈めたり座ると楽になりますが閉塞性動脈硬化症は楽にならない場合が多いです。
もっと分かりやすいのは自転車です。

脊柱管狭窄症の方は自転車に長く乗っても大丈夫です。これは腰を丸めているので脊柱管が広がって内圧を下げているからです。

それに対して閉塞性動脈硬化症の方は自転車にも長くは乗れないのが特徴です。これは血管が硬く血流障害が起こっているので、足の筋肉を使う事でさらに血流障害が起こるためです。

 

 

脊柱管狭窄症の種類

腰部脊柱管狭窄症はどの神経が圧迫されるかによって、次の3つに分けられます。

1、神経根型

神経根が障がいされるタイプ。
身体の使い方によって左右どちらかが障がいされ、片方の脚に痺れ・痛みが発生します。時に両側が障がいされる場合もあります。

2、馬尾型

神経の束である『馬尾神経』という部が障がいされるタイプ。
これに関与する多くの神経が影響を受けるので、神経根型よりも広範囲かつ多様の症状が出やすいことが特徴です。
馬尾型では、両側に症状が広がり、痛みや痺れの他にも脚の筋力低下や冷たい感じ<感覚の異常>や膀胱・直腸へ神経障がいが起こり、おしっこや排便コントロールが効かなくなることで軽い失禁をすることもあります。

3、混合型

神経根と馬尾の両方が障がいされるタイプです。
症状として馬尾よりも重く、両方の症状が出ることが考えれます。

 

原因

腰の痛み

脊柱管狭窄症が起こる原因

脊柱管狭窄症の症状が出るまでの過程を考えると、少なくとも5年以上前から要因を抱えたものがそれぞれの経過を辿って発症していくものと考えられます。

  • 椎間板の組織変化(変性)により起こるもの
  • 脊椎の椎体・椎弓の骨の変形でおこるもの
  • 椎間関節にある関節包の組織が厚くなることで(肥厚する)起こるもの
  • 背骨の骨折や亜脱臼などによって起こるもの
  • すべり症(骨折や脱臼などによる縦方向のズレ)により起こるもの
  • すべり症以外の脊椎の回旋や横方向のズレによりおこるもの

上記のそれぞれが合わさった要素として起こるもの

 

脊柱管狭窄症の原因の誤解

1、神経圧迫で痛みは出ない

腰部ヘルニアやこの症例でも同様ですが、多くのメディアやHPなどを見ていくと、レントゲンやMRIで脊柱管内が狭窄した結果、神経の根っこの部分~その先の部分が圧迫されたことによって生じる痛みと解釈しています。

しかし、それは全くの誤解で、潰されるような力が神経にかかっているようで、実際に神経にかかる力によって神経が麻痺したり痛みが出る場合には、神経線維が引き伸ばされてしまい、炎症を起こして起こります。

症状としても、前かがみになって休んでまた歩けるようになる脊柱管狭窄症と、腰部椎間板ヘルニアの痛みの消失の仕方は異なっています。
また、神経が押し潰されるように圧迫されているならば、姿勢を変えた程度ですぐに収まるようなことはないでしょう。

 

2、加齢によって脊柱管が狭くなるため

50才を超えて坐骨神経痛が出た場合の40%は脊柱管狭窄症であるという調査結果があります。
70歳以上では、85%以上の方に脊柱管狭窄症があると言われています。
そうすると70歳以上の方はほとんど脊柱管狭窄症を患っていることになります。ですが、同じ70代でレントゲンやMRIで狭窄が認められても全く無症状で元気な方も多くいらっしゃいます。

反対に画像で狭窄はわずかしか認められないのに、強い症状が出ている方もいらっしゃいます。これが紛れもない加齢だけが原因では無い根拠になります。

また、「もう年なんだから」と病院で言われたりした方、、まだ諦める必要はありません。

「加齢」と「老化」は違います。
加齢は皆同じように平等に重ねるものですが、老化は人それぞれであり、過ごしてきた環境や習慣で違います。

80代で背筋もピンと伸びていて、スタスタ歩いて60代くらいの体力を持っている方や、反対に60代で腰が曲がっていて実年齢以上に見えてしまうこともあります。

ですから、年のせいとあきらめている方は、まだまだだいじょうぶです!
ではその改善法について、このあと説明していきます。

 

 

当院での改善法

トータル整体コース

当院での改善法は、あなたの過ごしてきた環境や習慣や過去の運動歴やケガなどを含めた歴史を遡り、原因の部分を分析し一つ一つ取り除いていくことが唯一の改善法だと考えています。

回復までの3STEP

1STEP:疾病形成因子除去(初期~)

2STEP:歩行機能改善(疾病形成因子の除去の目処が立ってから本格的に)

3STEP:形質修復期の促進(歩行機能が改善してきた後に行います)

脊柱管狭窄症では、こういった施術の基本であるこのステップを正確に踏んでいく必要があります。
かんたんにまとめていきます。

1STEPにて悪くしている要因をカウンセリング、検査ですべて取り払います。

2STEPでは、本来皆さんが持ち合わせている『正確に歩ける身体の働き』を、関節に潤いを与えながら関節の正常な動作を取り戻すべく施術し、改善していきます。

3STEPでは、2STEPまでで狭くなった部分を修復しようとする力『リモデリング』が働く環境が出来上がったのを確認して、さらにその働きが強くなるように必要な運動や施術を行っていきます。

痛みやしびれは本当に耐え難く、つらいものですが、症状が改善していく過程には痛みだけに着目して、それを取ることが『最良』とはなりません。
人には自然治癒力という素晴らしい回復力を持っていますが、良かれと思ってやったことが、実は良くないことであった……と、自らで悪くしてしまっていては、本来働くべき治癒力も十分に発揮することができません。

ですから、私どもの脊柱管狭窄症の改善のための3STEPは、症状が回復していくために必要な条件をきっちり抑えたものにしてあります。

狭窄症の改善期間には、それまでの習慣や体力によって個人差があります。

あなたのつらい症状が落ち着くまでには早くて3ヶ月、平均6ヶ月と時間がかかります。
長年歩く機能が低下してしまっている方に関しては、歩行機能改善に時間がかかるため、1年近く掛かる場合もあります。理由は、この症状の一番の原因が『正常歩行が出来なくなった事による組織の変性』であるからです。
要するに、使わない身体のはたらきに合わせて、身体が変形するということです。

それだけに、①ネガ除去-②機能回復-③形質修復このステップは欠かせないのです。

この症状克服の必要なことは、目先の痛みばかりに執着せず、「数ヶ月間を頑張る」というあきらめない気持ちだけです。
この勇気さえふりしぼって頂ければ、私どもがあなたの勇気をしっかり受け止めます。まず最初の一歩を踏み出してあげてください。または、あなたの大切な方の背中を押してあげて、私どもにおまかせください!

 

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当院の技術を
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推薦しています!

 

「脊柱管狭窄症などの難治性疾患の改善率の高さは圧倒的です」

趙守明先生守明グループ 代表(みのお鍼灸整骨院など)
中医師 趙守明先生

大阪で鍼灸整骨院7院とデイサービス・リハビリなどの介護事業の経営しております、趙守明と申します。

私は中国と日本の医療業界に長く携わっており、いろんな先生とお会いしましたが、その中でも髙木先生は治療に対しての探究心がものすごく、治療の効果は目を見張るものがあります。それだけではなく患者さんと真剣に向き合い、丁寧にカンセリングし、患者さんが「なぜ、その状態になってしまったのか」を徹底的に分析し 一人一人に合った治療計画を立て施術しているからだと思われます。

私も中国・日本といろんな患者さんを診てきましたが、脊柱管狭窄症や関節症などの変形性疾患は複雑で難解です。

しかし、髙木先生のところには脊柱管狭窄症をはじめ、重度のヘルニア、変形性関節症の患者さんが多く来られ、歩くのがやっとだった人が嬉しそうにスタスタ歩く姿にはいつも驚かされます。

どこに行っても、変わらないよくならない、本当に悩んで苦しんでいる方にこそ自信を持ってオススメできる先生です。 是非とも本当に悩んでいる方は行ってください。

「本当に苦しくて悩んでおられる方は、ぜひ髙木先生を頼ってみてください」

細谷先生整骨院自費移行推進協会代表
わかば整骨院 院長 細谷隆広先生

千葉県で整骨院の経営とコンサルタントをしております、細谷隆広と申します。

私自身この業界にいろいろな技術の勉強をしてきましたし、今はコンサルトとしてたくさんの先生にお会いしています。

その中でも髙木先生の技術は素晴らしく、ギックリ腰の患者さんが腰を曲げて足を引きずっているような状態でも帰る頃には、腰も伸びて普通に歩いて帰られる光景にはその患者さん以上に私も驚かされました。

それだけではなく患者さんが現在に至るまでの経緯をしっかり聞き出す丁寧なカンセリング姿勢にも関心させられます。

本当に苦しくて悩んでおられる方は、ぜひ髙木先生を頼ってみてください。きっと明るい未来へと導いてくれますよ。

「絶対受けてほしい整体院です」

大黒先生大黒整骨院
院長 大黒充晴先生

大阪府枚方市の大黒整骨院の院長の大黒充晴と申します。
髙木先生との出会いは治療家たちが集まる勉強会に参加していた時にお会いしました。髙木先生の第一印象は無口で物静かな感じでした。しかし会話を重ねていくと髙木先生の知識の多さと患者さん想いの強さに「そこまで考えているのか、凄い」としか言いようがありません。
さらに凄いところは難治性の腰痛と言われるヘルニアや脊柱管狭窄症の多くの患者さんが実際に改善しています。
しかも施術の種類も多種多様で、骨格・骨盤・筋肉・神経、あらゆる角度から分析・アプローチされていて、症状や原因によって鍼灸や骨盤治療・骨格矯正などを使い分け、ギックリ腰や寝違えのような急性の症状などは1〜2回で改善させてしまう技術は本当に凄いです。
また骨盤治療を受けてみると分かりますが、今まで経験したことがない、負担が少なく、「え?今、何かした?」というようなソフトな施術なのにカラダが軽く、痛みも無くなる。驚きが笑いに変わる施術です。

そのくらい、負担がなく、カラダの変わる施術だから。

髙木先生は『本気』です。なので施術はソフトですが指導は『キビしく』感じることもあるかもしれません。

それは真剣にカラダを良くしたい、楽になってほしいと考えているからです。

あなたがもし『どこに行っても良くならない。本気でカラダを良くしたい!』と考えているのであれば、絶対受けてほしい整体院です。

 

 

多くのお客様から
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「長年悩んできた狭窄症でもここまで変われるんだと身をもって体験」

小松先生 狭窄患者60代で整形外科で脊柱管狭窄症と診断され、病院、整骨院、整体など通いました。約10年程そのような生活を続け70代ではほぼ毎日病院へリハビリ(アンマ、電気、マイクロ波、)シップ薬、飲み薬と5年程通いました。

受診した時から比べると明らかに、歩く距離が短くなってきていました。休憩したらまた歩けます。ある日、娘に腰が曲がってきたね。と言われ勇気を出してこちらに来院しました。長い時間かけてきたものだから、時間はかかるけれども先生の説明にも納得できましたし、通院してから2〜3ヶ月目で娘に姿勢が良くなったねと言われました。

姿勢だけではなく、歩く距離も以前とは比べものにならないほど歩けるようになっていました。病院では手術と言われますが、私のように長年狭窄症で悩んできた人でもここまで変われるんだと身をもって体験致しました。今では孫との散歩が私の楽しみになっております。先生から教えて頂いた運動は趣味になっています。感謝いたします。(山下 佳代子 様 脊柱管狭窄症)

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「不思議に痛みもなくなり両足の痺れも取れ通院して本当に良かった」

佐藤さん2014年の春先、暖かくなってきたので健康のため通勤を自転車から徒歩に変えて(自宅から会社まで約3キロ程)歩き出すと自宅から1キロくらいのところで急に腰と両足の太ももの裏が痛くなり途中休みながら会社に出社した。

翌日近くの病院で診察を受けたら脊柱管狭窄症による坐骨神経痛と診断された。しばらく通院するよう言われ(約半年間)通院したがよくならず、近くのマッサージ屋に変えました。

そこで1年間毎日治療(ウォーターベット、指圧、電気治療)を受けたが、逆に悪くなる一方で(足のしびれ歩くと電気の走るような痛み)歩くことも困難な状態になり、2016年の2月初旬にインターネットを通じ「健寿の森」を知りました。

鍼治療に多少の抵抗があったが治療を受けることにし予約しました。来院すると最初に病状を聞かれ、診察を受け「3ヶ月の通院が必要」と言われました。半信半疑で通院を続けましたが、確かに先生の言われた通り最初の1〜2ヶ月は病状の変化はなく、これでいいのかと思いつつ3ヶ月が過ぎようとしていたとき不思議に痛みもなくなり両足の痺れも取れ通院して本当に良かったと思っています。先生の実力は確かで、今痛みで苦しんでいる人1日も早く来院されることを願っています。最後に先生には感謝の気持ちでいっぱいです。(佐藤 忠明 様 坐骨神経痛・脊柱管狭窄症)

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他院とはどこが違う?

↓

健寿の森が選ばれる
\ 8つの違い 

 

1.日本最大級の口コミサイトNO.1、書籍でも紹介されている優良治療院です

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日本最大級の口コミサイト「エキテン」の箕面市×整体・骨盤矯正で口コミランキング1位を獲得しました。全国の優良治療院を紹介する書籍でも紹介されました

 

 

2.当院の技術が多くの治療家に学ばれています

セミナー

当院主催のセミナーで多くの治療家が参加。また当院の技術がDVDに。

 

 

3.有名ファッションモデルも多数来院

多数モデル

プロポーション維持のために多くのモデルが当院を利用しています。(写真は有名ファッションモデル神代有子さん)

 

 

4.難しい専門用語を使わずわかりやすく説明します

カウンセリング

難しい単語を使って利用者様を困惑させることはありません。わかりやすい言葉で丁寧にご説明しますので、ご不明点はお気軽にお申し付けください。

 

 

5.経験豊富な治療家がオーダーメイドで施術

トータル整体コース

12年で8万人の施術実績を持つ院長を筆頭に、経験豊富なベテランスタッフが施術します。高いレベルの技術を受けられます。

 

 

6. 整体×骨盤矯正×鍼灸で徹底改善&美Body

 整体×骨盤矯正×鍼灸で徹底改善&美Body

技術に幅があるため、痛みや不調の徹底改善から美容の悩みにまで、広く対応できます。※鍼なしの施術も可能です。

 

 

7.国家資格を持つ施術者だから安心・安全です

国家資格

技術を学び経験を積んだ国家資格所有者が施術します。体のプロフェッショナルだから安心・安全です。

 

 

8. 産後やダイエット不妊治療に特化したメニューもあります

妊婦

施術者は骨盤のスペシャリスト。女性の悩みにも強いと評判です。不安やことや気になることなど、何でもお気軽にご相談ください。

 

 

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